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グレースワールド ブログ : XPのサポートが終了するので、そろそろ本気でパソコンの買い替えを考えなくては…
パソコンを買い換えるにあたり、一番気になっていることは、64ビットの環境になると、今使っているソフトが問題無く動くかどうかだ。
普段使っているお気に入りのソフトは、表計算ソフトのロータス 1-2-3 Release 5J で、見積書を作るのに重宝している。
Lotus 1-2-3(ロータス ワン・ツー・スリー)は、ロータスソフトウェア(旧ロータス・デベロップメント、現在はIBM傘下)が開発・販売しているパソコン用表計算ソフトである。 本ソフトウェアは、ロータス・デベロップメント社を代表する商品のひとつであった。日本においては単に「ロータス」または「1-2-3」(ワン・ツー・スリー、もしくは日本語でイチ・ニ・サン)と呼称されることも多い。一時期はジャストシステム社のワープロソフト 一太郎とともに日本におけるトップシェアを占めた時期があった。また、Mac版もあった。 名称の「1-2-3」は、1.表計算機能、2.グラフ機能、3.データベース機能 の3つの機能を併せ持つことに由来する。 Lotus 1-2-3は、MS-DOS用表計算ソフトの代名詞的存在となり、当時世界で最も売れたアプリケーションソフトウェアとなった。しかし、オペレーティングシステムがMicrosoft Windowsへ移行するに従い、早期にWindowsに対応したMicrosoft Excelの攻勢の前に劣勢に立たされ、x86プラットフォームにおけるシェアを失った。 2006年12月時点での最終バージョンは「release 9.8」(日本では「2001」)であり、その後バージョンアップは行われていない。なおIBMは、当該製品(これを同梱するロータス・スーパーオフィス含む)はMicrosoft Windows Vista以降のWindowsに対応しておらず、今後も対応する予定がないことを明らかにしている(公式サイトでのアナウンス)。 日本では、2003年10月よりソースネクストから価格を1980円に引き下げて販売されたが、2008年現在、既に単品販売は終了しており、ロータス・スーパーオフィスの形で2970円で発売されている(サポートは引き続きIBMが行う)。 - ウィキペディア - Wikipedia
あとは、筆まめVer.8 やFTPのソフトも古いのを使っているな〜。

表計算については、Googleドライブのスプレッドシートに移行しようかと試しているところで、なかなか良い感触だ。

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